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2006年10月

今度は常識力

テレビCMで見て、買ってみました。

案外、うっかり忘れてることもあるもんだなぁと。。。勉強になります。。。

最近こんな感じのゲームが流行ってますよね~

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じゃがまるくん

・・・って覚えてます?

多分・・・20年くらい前でしょうかね~セブンイレブンで売ってましたよね。

それを今日、見つけたんですよね。仕事帰りに寄ったセブンイレブンで見かけたので、ひとりだったのですが、思わず「あ。」と言ってしまったりして(^-^;)

復刻版、だそうです。もちろん、買っちゃいました!食べてみたんですが、懐かしい味でしたよ!

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この時期のゴーヤ

今日は寒かったですね~

060905_18340001 この時期になると、忘れられていた&寒さでこんな色のゴーヤちゃんを見かけるようになります。

こうなると、さすがにブカブカで食べれなくなってしまうんですが、この実がはじけると、なんと、真っ赤なタネが出てきます。正確に言うと、真っ赤なのは種ではなく種のまわりの部分なのですが、この赤い部分が、甘くてフルーティーで、あの苦いヤツからは想像がつかないお味です。(完熟の状態なので、赤いのの中の種を蒔くと、ちゃんとゴーヤが生えてきます)

すすんで食べるというほどのものでもないのですが、機会があったら試してみると面白いですよ。

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ゴーヤレシピ・上級編

初級編でも書きましたが、この“上級”の意味は“苦味”のレベルです。

作り方的にはかなり簡単なので、ゴーヤ好きさんにはオススメです。

このレシピは、以前オクラの時に紹介した絵本のゴーヤ版で見たものです。

『コリコリゴーヤー』

<材料>ニガウリ4本、薄口醤油1カップ、酢1カップ、柑橘果汁1カップ、酒1カップ、砂糖少々

<作り方>ニガウリは縦半分に切り、ワタをとったものを1センチくらいの厚さに切る。水気を切って保存容器に入れ、ゴーヤがかぶるくらい漬け汁を入れて冷蔵庫で保存する。

・・・以上です。簡単でしょ。

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食べてみると、苦味と酸味がなかなかのものです。ただ、コレを細かく刻んで炒飯にすると、高菜炒飯のような感じで絶品!保存にぴったりのお漬物なので、たくさんある時などにお試しください。

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秋の花粉症

ぱじぇこはかなりのアレルギー体質です。

スギ花粉もそうですが、秋もシカリ・・・。

今の悩みのタネが、『セイタカアワダチソウ(アキノキリンソウ)』というニクイやつです。

通勤途中にすごい場所があるんです。で、写メ撮ったんですが、もちろん車の中から窓越しに・・・です。窓を開けてor外に出て近づいてなんていうのは、恐ろしい行為なわけで。。。(地獄を見る~)

遠目で見ると黄色でキレイだったりするんですが。。。

それにしても、本当にここ数年ですごいことになってますよね。(もともと日本には無かった品種だそうで、海外から運ばれてきてどんどん増えたと聞いています。。。欧米か!恐るべし。)

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お化けな野菜たち2

数日収穫をサボっていたら、オクラくんたちもお化けに。。。

でも、とれたてのものというのは、こうしてお化けになってしまっても、やわらかくて、変わらず美味しいんですよ。

ちなみに、左の写真が普通のものと比べたもの。真ん中の1本が普通サイズのオクラです。右の写真は手に持ったところ。かなり大きいでしょ。

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ちょい、恥ずかし。。。

みちこさん、コメントありがとうございます。

ただ。。。さすがにブログ上で“リアル呼び名”はちょっと恥ずかしいと言いますか。。。

今度は是非、“ぱじぇこ”にコメント下さい。お待ちしております。

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ゴーヤレシピ・初級編

今日は久々に時間があるので、調子に乗って連続投稿しちゃいます。と言っても、以前に作ったときに載せられなくて写真が残っていたものなのですが。

“初級編”と言うのは、手間のことではなく、ゴーヤの“苦味”の感じるレベルからつけてみました。

『ゴーヤの肉詰め』

1.ゴーヤは1cm厚くらいの輪切りにし、中のわたと種をスプーンなどでくり抜きます。

2.1のゴーヤを軽く茹で、水にさらします。

3.ひき肉に玉葱・卵・調味料等を混ぜ、いわゆる“ハンバーグのもと”を作ります。(ぱじぇこは通常ハンバーグを作るとき、ジューシーさと食感を重視して、わざと玉葱は炒めないで生で混ぜています。そのあたりはお好みで。)

4. 2のゴーヤの水気を切り、3のひき肉を中に詰めます。

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5..片栗粉を両面につけ、フライパンで焼きます

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6.お好みのソースでいただきます。無難にケチャップとソースでもいいですし、甘酢のあんかけなんかをかけても美味しいですよ。

このレシピはゴーヤの苦味がダメな方でも結構いけますよ。ぜひお試しを。

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茗荷の話

こじこさんも茗荷、好きですか。

ぱじぇこは子供の頃から結構好きで食べてました。普通、あの香りと苦味でお子様はちょっと苦手だと思うのですが、お盆などで親戚が集まった時に、叔父が茗荷に鰹節と醤油をかけて食べていたのを「ちょっとちょうだい」と言って喜んで食べていたのを今でも覚えています。なかなかシブいでしょ。

そう、茗荷といえば、こんな言い伝えを知っていますか?『茗荷を食べると物忘れする』。

この言い伝えにはこんな話があるそうです。

お釈迦さまのお弟子さんの槃特(はんどく)は生来、記憶力が悪く仏道修行も進まず、自分の名前さえ忘れてしまうので、お釈迦さまが名を書いて与えると常に背負って歩いていたそうです。彼の死語、墓地に見知らぬ草が生えたので、名前を背負って歩いたことにちなんで茗荷(名を荷として背負うってことかな)と名付けたという話です。

ぱじぇこが物忘れが激しいのは、茗荷のせいではないとは思うのですが・・・

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茗荷

茗荷(ミョウガ)。

ミョウガの花って、意外と繊細な感じでかわいいんですよね。あまりきれいな状態を見る事は少ないんですけど。

先日、職場の近くで咲いてるのを見かけたので、あまりいいアングルではないのですが、撮ってみました。分かりにくいかな。

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なんとか復活

やっと風邪から立ち直れたみたいです。(まだのどと鼻はグズグズしてますが)

ところで、風邪とは全く関係の無い話なんですが、さっきテレビを見てましたらコブクロが出演してたので、そのことで。

実はぱじぇこはかなり前からのコブクロのファンです(さすがにGLAYの方が年季が入ってますけど)。数年前から、せりこさんとカラオケに行けばコブクロをコピって完全ハモリを目指して~そのため、日々聞きまくり、練習しまくっていたものです。。。担当はせりこさんが小渕くん、ぱじぇこが黒田くん。(実はぱじぇこは女がてらに肺活量4300cc超えなので、必然的に黒田くん担当)

そんなコブクロが、ものすご~く売れるようになって、最新CD(↓)ではミリオンセラーとか。うれしいことなのですが。。。なんとも複雑な気分ですよね。。。せりこさんと話してたんですが、ストリート時代からのファンの方たちなんて、もっと複雑な気分なのでしょうかね。

とかなんとか言ってますが、いいものはいい!最初は気づかれなくても、いずれは多くの人が共感するもんです。まだ聞いてないかたは、是非お聞きください。

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風邪ひいてました

というか、正確に言うと、現在も風邪ひいてます。。。かなりツライデス。。。どうやら、この気候の不安定さにやられてしまったようなのですが、プラス、アレルギーの襲来もあるらしく、ちょっと“ゼーゼー”してる感じです。

皆さんも、健康には充分お気をつけください。

せりこさんのせっかくのコメントにすぐレス出来なくて申し訳ない。。。良くなったらまたどんどんUPしますので、また遊びに来てくださいね。

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